※本記事は広告(PR)を含みます。
フォームローラーは便利ですが、硬すぎると痛くて続きません。
60代初心者は 柔らかめ・長め・凹凸少なめが失敗しにくいです。
目次
- 60代の選び方(3ポイント)
- 目的別に合うタイプ
- 使い方(部位別)
- 注意点
- おすすめ商品(PR)
- まとめ
60代の選び方(3ポイント)
① 硬さ:柔らかめ推奨
痛いと続かないので、まずは優しめが正解です。
② 長さ:30cm以上が安定
短すぎるとグラつきやすくなります。
③ 凹凸:初心者は少ない方が良い
凹凸が強いほど刺激が強く、痛みが出やすいです。
目的別に合うタイプ
- 背中や姿勢を整えたい → 長めタイプ
- 足の張りを取りたい → 中くらい
- とにかく続けたい → 柔らかめ&凹凸少なめ
使い方(部位別)
ふくらはぎ
座って片脚ずつ、軽くコロコロ(20〜30秒)
太もも(外側は特に慎重)
横向きで、痛くない範囲だけ(20秒)
背中
痛い人は無理しない。タオルを敷くのもOK。
注意点
- 痛みを我慢しない
- 骨に直接当てない
- 呼吸を止めない
- めまい・しびれが出たら中止
✅ おすすめアイテム(PR)
ストレッチポール(ロング/ショート)
痛いのはイヤな方はストレッチポールで同じようにゴロゴロ
背骨も整えられて一生ものの身体に
背骨も整えられて一生ものの身体に
楽天参考価格:2,180円〜(税込・送料別)
(2026/1/24時点)
※価格・在庫は変動する場合があります。最新情報はリンク先をご確認ください。
関連記事(内部リンク)
まとめ
フォームローラーは“頑張る道具”ではなく、“整える道具”。
続けられる刺激から始めるのがいちばん効果的です。
一緒にコツコツがんばっていきましょうね☆
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療行為・診断に代わるものではありません。症状が強い場合や持病がある場合は医療機関へご相談ください。
コメントを残す