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体重だけ見ていると、健康づくりが遠回りになることがあります。
シニアは特に、筋肉が減っていないかを意識できると転倒予防につながります。
目次
- 60代が見るべき指標
- 続く測り方(習慣化のコツ)
- 選ぶときのポイント
- おすすめ機種(PR)
- まとめ
60代が見るべき指標
- 体重(急な増減がないか)
- 筋肉量(減っていないか)
- 体脂肪率(増えすぎていないか)
- 骨格筋率(あれば参考)
※表示項目は機種により異なります。
続く測り方(習慣化のコツ)
- 毎日じゃなくてOK(週2〜3でも十分)
- 同じ時間に測る(朝が無難)
- 変化の理由をメモ(睡眠・食事・運動)
選ぶときのポイント
- 文字が見やすい(表示が大きい)
- アプリ連携が簡単(任意)
- 家族で使える(複数登録)
- 乗るだけで測れる(操作が少ない)
✅ おすすめアイテム(PR)
タニタ 体組成計 FS-101
「体重だけ」より、体脂肪なども一緒に見えると習慣が続きやすい。
薄型でシンプル操作なので、毎日の測定に向いています。
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まとめ
体組成計は「体重を減らす道具」ではなく、
筋肉を守って健康寿命を伸ばすための道具です。週2回から始めればOKです。
一緒にコツコツがんばっていきましょうね☆
※本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療行為・診断に代わるものではありません。症状が強い場合や持病がある場合は医療機関へご相談ください。
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